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2021年7月5日 建築ニュース コロナ感染リスク分布を可視化する新システムの開発
  Itmedia
コロナ感染リスク分布を可視化する新システムの開発

大手ゼネコンと大学で日常生活や業務の場面に感染対策があらかじめ織り込まれた 建築「Pandemic Ready」の実現に向けた研究開発の一環で、マイクロ飛沫感染と 飛沫感染を統合した室内感染リスク分布の可視化システムを開発した。
室内のCO2濃度分布と在室者の位置情報を基に、マイクロ飛沫感染と飛沫感染の 両面から室内における新型コロナウィルス感染症の感染リスクを評価し、建物空間内での リスク分布モニター画面上で可視化するシステムを共同開発したことを発表した。

このような記事がありましたので、ご紹介します。

参考記事
https://built.itmedia.co.jp/bt/articles/2106/25/news012.html