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2016年10月13日 建築ニュース 山手線の新駅、屋根は折り紙風 品川―田町間
  朝日新聞 より
山手線の新駅、屋根は折り紙風 品川―田町間

JR東日本が、山手線と京浜東北線の品川―田町駅間につくる新駅(東京都港区)の概要を発表した。
駅舎は折り紙をモチーフにした大屋根(約110メートル×35メートル)が特徴で、 東京五輪開催前の2020年春に開業させる。
デザインは、新国立競技場を設計した建築家の隈研吾氏。
駅舎は3階建て、総床面積7600平方メートル。
1階にホーム、2階にコンコースや改札、街への出入り口、イベントスペースをつくる。 2、3階に店舗が入る。中央部分には1階から3階までの吹き抜けもある。



このような記事がありましたので、ご紹介します。




参考記事
http://digital.asahi.com/sp/articles/DA3S12546871.html?_requesturl=sp/articles/DA3S12546871.html&rm=149