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2017年2月3日 あ・ら・かると 次郎長の生家修復工事
  東京新聞 より
次郎長の生家修復工事

 江戸幕末から明治に「海道一の親分」と呼ばれた侠客、清水次郎長(1820〜93年)の 静岡市清水区の生家で10日、耐震補強のための修復工事の起工式が行われた。
 木造2階建ての町屋造りで築年数は約200年。次郎長が生まれた際、産湯に使ったと される井戸が残る。次郎長の資料館として年間1万人以上の観光客が訪ねる人気スポットだが、 雨漏りがするなど老朽化が進んでいた。
 民間団体が2014年に実施した「あなたの残したい建物コンテスト」で大賞を受賞。
企業の支援や市民からの寄付を受け、資金面で修復工事に着手するめどがついたという。
以上、記事より
次郎長の資料館はテレビでしか見たことが無いので、機会を見て行ってみたい。



このような記事がありましたので、ご紹介します。

参考記事
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017011001001346.html